Headline

最新情報

5月28日 更新:ハワイアン航空運航の日本-ハワイ間一部の運休期間の延長が確定いたしました。対象便ご利用予定のお客様は、下記「日本路線運休・減便に伴う航空券の特別対応」をご覧ください。

5月30日 更新日本路線運休証明書(PDF)を更新しました。

5月31日 更新:2022年6月1日以降、日本入国時の検疫措置は、滞在していた国の区分と有効なワクチン接種証明書の有無により異なります。米国(ハワイ州含む)は「青」に区分されているため、帰国者・入国者については、ワクチン3回目接種の有無によらず、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を必要としません。詳しくは「日本入国時の検疫措置」 をご確認ください。

6月11日 更新:米政府は入国時の新型コロナウイルス感染症検査の陰性証明義務を撤廃する発表をしました。これに伴い、日本時間、2022年6月12日13:01(東部標準時6月12日0:01)以降の米国(ハワイ州含む)行きのフライトから適用されます。なお、米国へ入国する18歳以上の外国人渡航者は、引き続き新型コロナウイルス感染症のワクチン接種を完了していることが入国の必須条件となります。

日本路線運休・減便に伴う航空券の特別対応(2022年5月28日更新)

現在日本における水際対策措置に伴い、ハワイ発着の国内線ならびに国際線はスケジュールを変更して運航しております。便数削減により運休となったご予約の変更・払い戻しを承っております。日本路線については下記をご参照ください。該当便のお客様は、必要に応じてお手続き下さいます様お願いいたします。

オンライン含む旅行会社でご購入の航空券をお持ちのお客様は、変更・払い戻しの手続きは旅行会社より行われますので、旅行会社にお問い合わせください。
ハワイアン航空ウェブサイトで販売しているダイナミックパッケージ・ホテルはエクスペディアが販売元となります。お問い合わせはエクスペディアまでお願いいたします。

ハワイアン航空運航の日本-ハワイ間一部運航便について、運休期間を延長いたしました。

対象路線 運休期間(現地時間)
HA822 (成田発)/HA821 (ホノルル発)
8月より毎日運航
成田発:2020年3月27日~2022年7月31日
ホノルル発:2020年3月26日~2022年7月30日
HA450 (関西発)/HA449 (ホノルル発)
8月より毎日運航
関西発:2020年3月27日~2022年8月2日
ホノルル発:2020年3月26日~2022年8月2日
HA458 (羽田発)/HA457 (ホノルル発)
HA864 (羽田発)/HA863 (ホノルル発)
8月より一部再開
羽田発:2020年3月27日~2022年9月6日
ホノルル発:2020年3月26日~2022年9月5日
HA856 (羽田発)/HA855 (ホノルル発) 羽田発:2020年3月27日~2022年9月6日
ホノルル発:2020年3月26日~2022年9月5日
HA852 (羽田発)/HA851 (コナ発) 羽田発:2020年3月27日~2022年9月4日
コナ発:2020年3月26日~2022年9月4日
HA442 (新千歳発)/HA441 (ホノルル発) 新千歳発:2020年3月27日~2022年9月4日
ホノルル発:2020年3月26日~2022年9月3日
HA828 (福岡発)/HA827 (ホノルル発) 福岡発:2020年3月27日~2022年9月5日
ホノルル発:2020年3月26日~2022年9月4日

※2022年5月28日現在。運航計画、期間は変更になることがあります。運航再開日を確定するものではありません。

ご予約の便が欠航となったお客様には、運航を再開した路線へのご予約の変更を承っております。ご予約の変更をご希望の方は、お持ちの航空券のご購入元までお問い合わせください。

運航スケジュールの変更によるご不便をお詫び申し上げます。お客様には順次メールにてご案内をいたします。該当のお客様で万が一弊社からの連絡がないお客様は弊社コールセンター までご連絡くださいますようお願いいたします。2022年5月28日、一部運休に伴う航空券の特別対応を改定いたしました。

【航空券の変更手続きのオプション(改定後)】

  • 2022年6月10日までに元の航空券の往路、または復路の出発日前後2日間までの日程変更は、航空券の差額を免除、手数料免除で可能です。
  • 2022年6月10日までに関西発が7月までの航空券の往路、または復路の出発日前後2日間を越えた場合の日程変更でも、運賃差額、手数料が免除されます。
  • 2022年6月10日までに新千歳・福岡発着の航空券の往路、または復路の出発日前後2日間を越えた場合の日程変更でも、運賃差額、手数料が免除されます。
  • 現在のご旅程をキャンセルし未使用とすると、お支払い済の航空券代金を新しいご旅行の航空券購入に充当可能です。
  • 運休確定の場合、航空券のキャンセル、全額払い戻しが可能です。払い戻しの条件に関しては「キャンセル・払い戻し手続きについて」をご参照ください。(旅行会社購入の航空券は旅行会社にて払い戻し手続きをお願いします。)

適用条件・規定(改定後)

  • 2022年5月27日(ハワイ時間)以降に運休となったハワイアン航空運航便であること
  • 同じご搭乗クラス(例:エコノミーならエコノミー、ビジネスならビジネス)で、2022年6月10日までに航空券の再発券をした場合、運賃差額免除(変更回数無制限で可)
  • 2022年6月10日を過ぎてから変更手続きをした場合、運賃差額免除の対象外
  • 2020年2月29日以前に発券され、出発が2020年3月1日~2021年2月28日の間の航空券:有効期間を2022年12月31日まで延長
  • 2020年3月1日~12月31日の間に発券されされた航空券:有効期間を2022年12月31日まで延長
  • 2021年1月1日~12月31日の間にされた航空券:有効期間を2022年12月31日まで延長
  • 発券手数料、およびHawaiianMilesマイル手数料は免除

キャンセル・払い戻し手続きについて

払い戻しは運休・減便が確定したハワイアン航空運航の国際線・アメリカ国内線の航空券が対象です。運休・減便が確定していない航空券への払い戻しは承っておりません。

払い戻しの条件

①代替便の出発都市と到着都市が変更になった時(例:ロサンゼルスとロングビーチ、およびサンフランシスコとオークランド(カリフォルニア州)ならびにサンノゼは同じ都市とみなす)
②代替便の出発時間、到着時間が2時間以上前後に変更になった時
③上記①、②以外に他の代替便が無い時

オンラインフォーム より「COVID-19 > 予約のキャンセル(COVID-19事由のみ)」を選択してください。ハワイアン航空から直接ご購入のお客様対象COVID-19事由の払い戻しリクエスト専用フォームです。

※必要事項は正確にご記入ください。払い戻し手続きが完了次第メールにてご連絡いたします。時間の余裕を持ったご連絡にご協力ください。
※対象期間内であっても、払い戻し手続きを実施済みの航空券については対象外です。
※旅行会社などハワイアン航空以外でご購入のお客様は、購入元へお問い合わせください。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う航空券の変更について(2021年12月15日更新)

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、ご旅程の変更の可能性があるお客様に安心してご旅行を計画いただけるよう規約を変更しております。2021年にご購入された、または、有効期間が2021年までの航空券は有効期間を2022年12月31日まで延長しました。(日付はハワイ時間)

  • フライトをキャンセルして未使用とした航空券に対してお支払いいただいた金額を新しい航空券の購入に充当可。ただし、2021年にご購入の航空券を新しい航空券の購入に充当した場合、2022年12月31日までにご利用、また2022年12月31日までに旅行を開始
  • 2020年3月1日~12月31日の間にご購入の航空券:有効期間を2022年12月31日まで延長
  • 2020年3月1日より前に購入された2020年3月1日~2021年2月28日の間にご出発の航空券:有効期間を2022年12月31日まで延長

変更手続きはハワイアン航空コールセンターにて承ります。旅行会社などハワイアン航空以外でご購入のお客様は、購入元へお問い合わせください。

適用条件・規定

  • チケット番号がハワイアン航空発行の「173」から始まる13ケタの航空券であること(173以外の航空券は、発券元エアラインの規定適用)
  • 運賃差額が発生する場合はお支払いが発生いたします。
  • 発券手数料およびHawaiianMilesマイル手数料は免除

ハワイアン航空コールセンター


日本国内から:0570-018-011(営業時間:9:15~17:30)

アメリカ国内から:1-800-367-5320(英語 年中無休)

ご旅行の予定があるお客様へ

ご旅行前に必ず最新の情報をご確認ください。

  • 日本路線ご利用のお客様へ – 米国・日本入国に際しての条件・措置について事前にご確認ください。
  • ハワイ州観光局からのお知らせ – ハワイ州観光局による新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報をご覧ください。
  • 安全・衛生への取り組み – ハワイアン航空ではお客様と従業員の健康と安全の確保を最優先とし、引き続き保健機関が推奨する対策事項に基づき、空港施設や機内の清掃を徹底し、安全・衛生への取組みを強化しています。