安全・安心な空の旅をお届けするために

お客様に安心してご利用いただくために行っている様々な新しい取り組みをご案内いたします。ご旅行前にぜひご覧ください。

チェックイン・ご搭乗・機内

重要:本ページならびにアニメーションでご案内している内容は主にハワイ州内の各空港およびハワイアン航空運航便の機内で実施している取り組みです。
ハワイ州外の空港や他社運航便をご利用の際は、現地空港また各航空会社のガイドラインに従ってください。

どちらからハワイへご旅行ですか?

日本からハワイへ渡航の場合、出発24時間前までにハワイ州トラベル&ヘルスフォームへの登録(乗り継ぎ便を含めフライトごとにQRコードを取得)が必要になります。日本を出発する72時間以内にハワイ州保健局が指定する日本国内の医療機関にて、厚生労働省により承認されているPCR検査を含む核酸増幅検査を行い、ハワイ州保健局が指定する陰性証明書(英語)を提示することで、ハワイでの14日間の自己隔離が免除されます。 ただし、12月2日(ハワイ時間)よりカウアイ島は事前検査プログラムから一時的に除外され、到着後14日間の自己隔離が必要になります。
ハワイ州が指定する条件並びに指定医療機関から発行された陰性証明書をハワイ到着時に入手できていない場合は14日間の自己隔離の対象となります。 詳細はハワイ州観光局サイトをご参照ください。

ハワイ諸島間の移動 の場合、出発24時間前までにハワイ州トラベル&ヘルスフォームへの登録が必要になります。ハワイ諸島(オアフ島を除く)に到着後、14日間の自己隔離措置が義務化されています。ハワイ島、マウイ島、モロカイ島、ならびにラナイ島に到着される場合は出発72時間前までに事前検査で陰性の結果を提出すれば、自己隔離が免除されます。12月2日よりカウアイ島は事前検査プログラムから一時的に除外され、到着後14日間の自己隔離が必要になります。検温や書類の提出など、ご到着後の検査基準は各島により異なりますのでご注意ください。詳しくはこちら。

アメリカ本土からハワイへ渡航 の場合、出発24時間前までにハワイ州トラベル&ヘルスフォームへの登録(乗り継ぎ便を含めフライトごとにQRコードを取得)が必要になります。ハワイ州指定の事前検査プログラムを受けてハワイ州へ入島する場合は、ドライブスルーまたはご自宅で出来る検査(英語)をご確認ください。ハワイ州は、2020年11月24日(ハワイ時間)よりハワイ州が指定する条件並びに指定医療機関から発行された陰性証明書を入手できない場合は14日間または滞在期間中の自己隔離が必須となることを発表しました。乗り継ぎ便利用者は最終経由地出発72時間以内に新型コロナウイルス感染症検査を受診、陰性証明書を入手、ハワイ州トラベル&ヘルスフォームにアップロードすることが必要です。12月2日(ハワイ時間)よりカウアイ島は事前検査プログラムから一時的に除外され、到着後14日間の自己隔離が必要になります。詳しくはハワイ州政府公式サイト(英語)をご参照ください。

知っておいていただきたいこと

体調が悪いときはご旅行をお控えください。 空港にて到着旅客の検温を実施している場合があります。(各島により異なります。)発熱が確認された場合は、到着した島での自己隔離が義務付けられています。チェックインの際、健康状態の確認をさせていただきます。

ハワイアン航空のモバイルアプリをご利用ください。 チェックインの際、係員との接触を減らすことができます(英語のみ対応)。パスポート等のチェックは対人での応対になります。 アプリをダウンロードする

機内へのご案内順を変更しました。 他のお客様との接触をできる限り減らすため、当面の期間、機内後方の列から順に搭乗のご案内をいたします。ファーストクラス・ビジネスクラスのお客様はいつでもご搭乗いただけます。

マスクの着用。 機内でのお食事中を除き、マスクは必ず常時ご着用ください。マスク着用義務について詳しくはこちらをご覧ください。

空港へは余裕を持ってお越しください。 ハワイ諸島間線をご利用の際は出発1.5時間前、アメリカ国内線は出発2.5時間前、国際線は出発3.5時間前が目安です。成田便ご利用のお客様はこちらをご覧ください。

機内の衛生管理を徹底しています。 機内清掃をさらに強化し、また各種機内サービスを変更することで、直接的な接触を減らすようにしております。詳細は 安全・衛生への取り組みをご覧ください。

旅行に便利なアイテム

    TSAは現在、米国発の運航便については、保安検査を受けた12 oz(約350 ml)までの液体手指消毒剤の機内持ち込みを許可しています。注:日本発の運航便については、従来通り100ml未満の容器に入れてください。容量1L以下の透明なジッパー付きの袋に入れた場合は、手荷物として機内に持ち込み可能です。

    お客様の客室乗務員との接触をできるだけ減らすため、機内ドリンクサービスの回数を少なくしております。そのため、ウォーターボトルをご持参されることをおすすめします。

    北米線限定Pau Hanaスナック販売を一時中止しているため、お菓子・軽食をご持参ください。


    現在、国際線以外のフライトにて枕とブランケットの提供を中止しております。ご入用の方はご持参いただきますよう、ご理解・ご協力の程お願いいたします。

TSAは現在、米国発の運航便については、保安検査を受けた12 oz(約350 ml)までの液体手指消毒剤の機内持ち込みを許可しています。注:日本発の運航便については、従来通り100ml未満の容器に入れてください。容量1L以下の透明なジッパー付きの袋に入れた場合は、手荷物として機内に持ち込み可能です。
 
お客様の客室乗務員との接触をできるだけ減らすため、機内ドリンクサービスの回数を少なくしております。そのため、ウォーターボトルをご持参されることをおすすめします。
 
北米線限定Pau Hanaスナック販売を一時中止しているため、お菓子・軽食をご持参ください。
 
現在、国際線以外のフライトにて枕とブランケットの提供を中止しております。ご入用の方はご持参いただきますよう、ご理解・ご協力の程お願いいたします。

安全・衛生への取り組み

ハワイアン航空ではお客様と従業員の健康と安全の確保を最優先とし、引き続き保健機関が推奨する対策事項に基づき、空港施設や機内の清掃を徹底し、安全・衛生への取組みを強化しています。

詳細は 安全・衛生への取り組みをご覧ください。